B-1グランプリ2019in明石大会 津ぎょうざ優勝

B-1グランプリ2019in明石大会 津ぎょうざ優勝

お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!

当館のご宿泊・日帰りのお客様♪津ぎょうざ販売しております。
旅館内のお食事処半田村ではテイクアウト(要予約)できます♪

#津ぎょうざが食べれるお店
#津ぎょうざ鶏スープ入り
#津ぎょうざカレーチーズ
#お食事処半田村
#磨洞温泉涼風荘

津ぎょうざとは?

 直径15センチの皮を使った大きな揚げぎょうざ。

1985年ごろの小学校給食が発祥の津市が誇るご当地グルメで、現在も給食メニューの人気NO.1!現在までに約6万人以上の津市民に食べられています。

 1985年ごろ、津市教育委員会の栄養士たちによって、子どもたちの栄養・満足感を考えて作られた給食用のメニューで、その日にひとつひとつ手作りで作られるため、給食調理員がぎょうざを包む手間も考慮し、直径15センチ

という特注の大きな皮を使ったことで、このインパクトあるぎょうざが誕生しました。

 それから約20年。

2008年10月、市民活動として県下最大級のまつり「津まつり」にて、初めて津ぎょうざが販売され、2日間で400個が完売!見た目のインパクト、名称や味で人気の給食メニューにもかかわらずお店では販売されておらず、小学校を卒業すると食べられないことから、実際に食べていた世代からは「懐かしい!」、給食で食べていない世代からは

「新しい!」と大きな話題となりました。

 

そこで、津ぎょうざを通じて津市をPRするため、市内の飲食店にメニュー化を呼びかけ、約20店舗が賛同、同年11月より市販化がスタートしました。


津ぎょうざ


B-1グランプリ2019明石に参加した市民団体津ぎょうざ小学校の皆さん


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