ミエモのレポート12月【寿司大学 ロール巻子】

ミエモの岡田唯楓です

ミエモの取材で『寿司大学ロール巻子』代表のロール巻子先生に飾り巻き寿司を教えて貰いに飾り巻き寿司教室にお邪魔してきました。

クリスマスの絵柄『クリスマスツリーの飾り巻き寿司』を習いました。

巻いた作品は、ロール巻子先生が作ってくれたトナカイのいなり寿司と、サンタの飾り巻き寿司と並べて貰い、かわいいクリスマスプレートの完成です。

今までミエモで取材に行っていた『ミエモ×三重タイムズ 地域レポート』がリニューアルされ、LINEの『LINE みえプレ@』になり、毎月15日に配信されるようになり、今回の私の取材は12/15に配信されました。

FAMIEのHP、ミエモ 「ミエモのプレゼント付きレポート♪12月」または、LINE「みえプレ@」で取材の様子を見てください。

LINE みえプレ@ のアカウントを追加して頂くとミエモのプレゼント付きレポートが配信されますので、ぜひ追加してみて下さい。

今回取材させて貰った『寿司大学ロール巻子』ロール巻子先生の飾り巻き寿司教室は三重県内はもちろん、県外からもレッスンに通われる生徒さんがいらっしゃり、とても人気です。

季節に合った絵柄や、キャラクターの飾り巻き寿司をレッスンしてくれます。

先生の手にかかれば何でもお寿司に‼三重県知事の鈴木英敬さんの顔を巻いたり、伊勢志摩サミットの際は伊勢志摩サミット寿司で、ドイツのビール、フランスのエッフェル塔、アメリカの自由の女神、日本は開催地伊勢志摩の伊勢えび、イギリスのバス、カナダのカエデ、イタリアのパスタを巻き、本当にスゴイ‼と感動しました。

私の母もロール巻子先生の生徒で、私の母は誕生日やクリスマス、ハロウィンのイベントや、母の日、敬老の日に習った飾り巻き寿司を巻いてプレゼントして喜んで貰っています。様々な絵柄を教えて貰い、巻く楽しさ、プレゼントして喜んで貰える嬉しさ、沢山詰まった飾り巻き寿司が大好きらしいです。

先生のレッスンには飾り巻き寿司教室の他に、先生の様な講師になれる講師認定講座があります。飾り巻き寿司認定講座、ロール寿司認定講座、創作寿司認定講座があり、私は昨年小学6年生の時に創作寿司認定講座を受け、創作寿司講師の資格を頂きました。

最年少講師として『寿司大学ロール巻子』伊賀教室、YUIKA先生として登録して頂きました。

地産地消、食育をテーマに日本の伝統であるお寿司を楽しく広げている『寿司大学ロール巻子』代表、ロール巻子先生のレッスンは毎回楽しくて、料理が苦手な人でも大丈夫です。ぜひ参加してみませんか?

レッスン申し込みは『寿司大学ロール巻子』HPのレッスンスケジュールを確認してみてください。


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